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2009年5月

2009年5月31日 (日)

高雄の国民市場魚丸

 高雄では、新鮮な海鮮を使った料理を食べない手はない。

Rimg1439_2   今Rimg1440_2回訪れたこの店は、高雄駅(表駅)から徒歩10分くらいにある国民市場魚丸という専門の店。 創業が民國60年というから、いまから38年前になる老舗である。

 最近ではお気に入りの店となり、すでに5~6回は足を運んでいる。店には、日本語のメニュー(日本語が間違っている表記もあり笑えるけど)もある。

 新鮮な魚や蝦・イカなどをすり身にした、いろいろの魚肉団子を売りとしている。

 それぞれの素材の風味が生きていて、あっさりのスープに味がのって、とても満足の味であRimg1436る。

 ここのお勧めは「旗魚脯飯」(40元)だ。小ぶりのどんぶり飯に魚のでん粉にタレをかけたものだ が、評判のどんぶりだ。

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 この日は、「綜合羹」(70元)という魚のゼラチンの部分と団子状の煉りものが入った、片栗粉を溶かしたとろりスープの麺を注文した。麺は細めんでとても美味しかった。

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 さらに、「綜合炸物」(100元)という天ぷらの盛り合わせを注文した。

これが歯ごたえがあり、すごく美味しいのだ。

 兎に角満足の味とお値段で納得でした。

 この魚肉の団子は、全部で10種類位あり、冷凍販売もしていた。贈答用にも使われているみたい。

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2009年5月29日 (金)

高雄での素食料理(2)

前日の続きである。

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この後、デザートのフルーツとミニケーキがでてきた。

もう、食べきれない。<苦しぃー>

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2009年5月28日 (木)

高雄での素食料理(1)

高雄で素食料理をご馳走になった。

Rimg1468_3 そのお店とは「菜根郷素食館」

店内は明るく品のあるものでした。

では、そのメニューを紹介しよう。

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まず、前菜から。Rimg1446_6

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大豆でつくったハンバーグステーキ。

〝素食〟は肉、鶏一切使われてないのに、工夫されて、あたかも人のような、魚のフライのように疑似化され、味も歯ごたえもそっくりに仕上がっています。Rimg1451

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2009年5月26日 (火)

やっぱり多い同姓同名によるトラブル

 台湾や中国では、日本に比べると同姓の人は圧倒的に多い。

 そのことは本ブログ(08/11/08)でも紹介した。

 台湾の場合は。「陳」さん、「林」さん、「李」さん、「蔡」さん、「呉」さんの順であることも書いた。当然、同姓同名の人も数多いと云うことになるが、最近その弊害と思われる記事に出くわした。

台中県で退職教師の陳庭さん(63歳)がある病院の整形外科にかかり、医者にレントゲンを撮るよう指示された。名前を呼ばれたのでレントゲン室に入り、技師がズボンを脱ぐよう指図したので、陳庭さんは「肩痛なのになぜズボンを脱ぐのか」と問いただした。技師は本人か確かめるため「1945年生まれの陳庭さん」と読み上げた。すべて合致したため、技師が急かしたところへ陳庭さんと同年代の人が「私の順番はまだですか」と尋ねて来た。そしてこの人も「陳庭」さんで「1945年生まれ」であることが分かり、人違いであることが分かった。陳庭さんは30年ほど前にも人違いで危うく手術されるところだったことがあり、技師に強く問いただしたという。

 笑い話のようだけど、本日には笑えない話である。

 台湾では、同姓の人が多いため、人々は姓を呼ぶより、名を呼ぶのが普通になっている。日本語のように「さん」や「くん」と云う呼び方もあまりしないので、ほとんどが名前を呼び捨てしている。これには、とても違和感を感じた。人の尊厳を尊敬する感じがないように思えるからだ。

 私の知り合いでも、陳さんが一番多いのだが、名前の方も似たような名前の人と出くわすことが多い。目上の人でも目下でも、名前を呼び捨てにしているのが多いように思え、それが当たり前になっているのだ。

 もう一つ、同姓同名のおもしろい話を紹介しよう。

 台湾南部の台南県であるカップルが結婚した。なんと、男女二人の名前が「林育賢」さんという同姓同名だとsign02。 8月8日に知り合い、今年5月10日に婚約にゴールイン。ところが、共通点は名前だけでなく、生まれ年、そして出身地も同じ。さらに新婦の父親と新郎の父親の名前も一文字違いと偶然が重なったという。 台湾は日本以上に「縁」を大事にする土地柄。新婦は特別な縁のつながりに感動し、涙を流したそうだ。(5月23日)
 本人や家族、その周囲の人たちも「不思議な縁」と喜んでいたそうだが、いろいろなことが重なると、これを「吉」として、喜ぶ風習があるのだろう。
 しかし、前者のように間違えて手術されると、これは喜べない話である。

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2009年5月25日 (月)

本が安く買える

太平洋そごう天母店に入った「ジュンク堂」は、海外ではロンドンに次ぐ出店だそうだ。

私はこの店の名前を今まで知らなかったが、結構大手の本屋ということを知った。

台湾では紀伊國屋書店が20年来の歴史をもち、知名度もあるが、果たして対抗できるのか、書店としては一つの賭なのだろう。

これに対抗する店の特徴がニュースの中で紹介されていた。

それによると、この店の特徴は:

 ①日本語の書籍・雑誌を約10万冊揃えたこと。将来12万冊にしたいらしい。これはちょっとした日本の書店よりも品揃えは多いと云うことだ。文庫スペースも大きくとってあり、図書館みたいな縦長の本棚に、ぎっしりと文庫本、新書本が詰め込まれていた。

 ②外国人が大くすむ天母地区(日本人学校も近くにある)ということで、日本語の子育てや料理関係、ファッション関係の雑誌なども、品数多く揃えているそうだ。

 ③店舗全体では日本語が8割という。

 ④本の価格が、おおむね日本の1.13 ~ 1.15 倍と安い?ということ。一般的に30-50%くらい日本より高い。

 ⑤取り寄せにも対応し、店頭での注文から最短4日、平均1週間で用意する。取り寄せの追加料金はとらない。これはずごい!!。

 ⑥夏までには同社のホームページで注文できる仕組みも構築されて、SOGOの代引サービスを活用して、自宅配送も実現させるという。

 masa坊にとっては、嬉しいお店が近場に出来たことになる。

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2009年5月23日 (土)

龍眼 -ドラゴンアイ-

龍眼 (ドラゴンアイ、ロンガン)という果物を食べたことがありますか?

原産地はタイのようですが、台湾でも多く取れるようです。

ライチの時期が終わる頃から出はじめ、いまが旬Rimg1424_2だ。

大きさは2cmほどの丸く茶褐色の果物で、ブドウの房のように一度に多く実らせるようだ。

台中から南東に位置ずる、南投縣南投市で農家を営んでいる知り合いは、この時期になると会議のお茶請けにブドウの房のようなたわわな龍眼を持ってRimg1428_2きてくれる。

外の殻をツメで半分に割ると、白い果肉がでてくる。しかし、意外と果肉の部分が少なく、その中の種が大きい。果肉は白く果汁の多いゼリー状で、可食部分は少ない。

この種を竜の目に例えて「竜眼」という名が付けられたそうだ。ライチ収穫の終わり頃から収穫が始まる。

甘く独特な香りと味があり、私の好みに合っている。食べても食べてもあきない味だが、何でも多量に摂取すると鼻血が出るとい云われているが、果たして本当なのかは分からない。

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2009年5月22日 (金)

SOGO天母店がオープン

4月1日の本欄で、わが家から歩いて3-4分の所に「そごう天母店」がまもなくオープンすることを紹介した。

今日の『The Daily NNA(台湾版)』の報道では(以下引用):

 太平洋そごう百貨が台北・天母店をきょう22日にオープンする。台北市内では4店目、台湾全土では8店目となる。
 天母店は中山北路六段、忠誠路交差点に位置し、最寄り駅はMRT(新交通システム)芝山駅。地上8階、地下4階建てで、地下2~4階は駐車場。売場面積は約3万平方メートル。高級スーパーのシティースーパーやカフェ・雑貨のアフタヌーンティー、生活雑貨店の台隆ハンズ(台隆手創館)、ジュンク堂書店、アパレルのコムサイズムなどが出店している。20日のプレオープンでは、従業員の家族など約1,600人が来店。入り口にはオープン前から長蛇の列ができた。天母店は初年度の売上高約45億台湾元を見込む。天母エリアには大葉高島屋と新光三越が進出しており、そごうの進出で日系百貨店3社による競争が一段と厳しさを増しそうだ。

と、紹介した。Rimg1429_3

 仕事を終えて、早速、白亜のおしゃれデパートを訪ねた。 入り口も、エレベーターもエスカレーターも列をなす殷賑ぶりで、この時間でこの人出と云うことは、開店早々の時間帯はどれだけの人だったのだろうと考えてしまった。

 店内は、総じて高級品ばかりという感じ(台湾のSOGOはもともとそRimg1431うなのだが)。同じ天母地区の高島屋や三越とは 確かに違う客層をターゲットにしていることがわかる。そして日本の家電メーカーから、寝具メーカー・家庭用品・雑貨等々が沢山みられた。勿論、欧米のブランド店も軒を並べている。そんな中でも、高級品趣向のお客がわんさかいて、圧倒された。

 夜7時を過ぎた頃になると、更に人出はふえてきて、十分な店内視Rimg1432察がで きないまま退散してきた。まあ、これからいつでも行けるのだから。

 ただ嬉しいのは、小龍包で有名な「鼎泰豐」があること、チョット高級だけど寿司屋や本格的日本食レストランがあること、そして日本の雑誌を多く揃えている本屋(ジュンク堂書店)があることだ。毎日行って立ち読みしたくなるくらい、読みたい本がありましたぞ、イロイロと(嬉)。それから、サイクル自転車もありましたぞ(欲しいなあ)。

 おもしろいと思ったのは「キッチン・スタジオ」があって、有名ホテルの有名シェフによる和洋中の料理教室(午後の部・夜の部)があると云うことだった。スタジオになっているので、通路からその様子を見ることも出来るので、ぜひ覗きに行きたい。

 まあ、とにかく、“熱烈歓迎”のほとぼりが冷めるのを待つしかないですな。

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2009年5月21日 (木)

今夜の晩ご飯(5/21)

およそ一日おきに自炊の生活をしているが、今夜は早めの帰宅で多少時間があったので、明日グランドオープンする「SOGO天母店」の開店前日の仕上がり状態を視察して、その足で、どんぶり飯屋に久しぶりに行った。

今夜はエビ天丼を注文。みそ汁付きで120元(360円)の晩ご飯であった。Rimg1431 海老は14センチが二尾鎮座していて、120元の食事としてはヘルシーで旨かった。ただ、いつも思うのだが、こちらの丼ものは汁が多く、サジですくうほどなのが、難と言えば難である。

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ところで、SOGOの開店前夜の「視察」であるが、正面玄関にはテントが張られ、セレモニーの来賓席 が並べられ、その中央には警備員Rimg1421 が不動の姿勢で頑張っていた。

また、別の仮設ステージでは、一週間、一日三回、いろいろな芸能人の出演が予定されているようで、そのプログラムが書き出されていた。

Rimg1420 MRT芝山駅からこの界隈は、何となくあか抜けした雰囲気に変わったように感じた。当分は道路の渋滞、人の波と混雑が続くようだ。

(最後の写真は裏口というか、吾がマンションの方から撮影)

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2009年5月19日 (火)

台湾のトイレ作法

「ところ変われば作法も変わる」

 日本の女性が台湾を旅したとき困るのはトイレではないだろうか。

 msas坊は男なので、女子トイレのことは知るよしもないが、男女共用のトイレで「!?!?!?」と思ったことは何度かあった。

 それは、便座が上がっていることが多いことだ。便器のフタではない、おしりをのせる便座そのものが上がっているのです。

 最近読んだある日本語学校の資料に、日本語と翻訳された中国語と対照してそのことが書かれていたので、一部を紹介しよう。

 公衆トイレの場合、家と違って女子トイレは女の人しか使わないのに、便座が上がっていることが多い。よく便器に足跡がついているので、洋式トイレを和式トイレのように登って使っていることは知っていた。台湾の人に聞いてみると、公衆トイレはあまりきれいではないので、便座をあげたまま中腰で、つまり便座に座らないで使っている人が多いとのことでした。 また、台湾の家庭のトイレに行くと、ここでも便座が上がっている家がほとんどです。トイレを使った後は、便座をあげるのが台湾では普通となっているようです。

 日本では、兼用トイレではほとんどフタがされています。また、日本の場合、今ではウォッシュレット式になってるので、特に、冬は便座の熱を逃がさないためにもフタをする習慣になっています。

 反対に、台湾の便座の常態は、上に上げておくことのようです。

 日本語学校のこの資料には、最後に「日本に行ったときは注意しましょう」と結んであった。

 さらに、日本の公衆トイレには、音を消す装置が付いているので、試してみてくださいなどと書かれていた。

 笑いそうな、チョッと面白い、でも、大切な話題でした。

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2009年5月18日 (月)

感動の太魯閣(タロコ)峡谷

台湾に長期の生活をしみて、滞在中にに出かけてみたいところは幾つかあるが、現実には中々出かけられないこともあり、滞在期間が長期化する割りには、体験が少なく残念に思っている。

そんな中、今回、期待の太魯閣(タロコ)峡谷に出かけた。Img_3752a

当日は天候がイマイチで、太魯閣峡谷の入り口に着いたときには驟雨にであったが、その後は、なんとか持ち直してくれて、自然が造りだす豪快で美しい光景に満足の一日となった。

その時の写真とコメントは、ココログの『マイフォト』にアップし解説を付したImg_3763b ので、そちらを見て欲しい。

ここの景観は、誰かのブログに書いていたが<神様が作り上げた芸術品>と言っても過言はなかった。「素晴らしい!」のひとことに尽きる。

もう一度、ゆっくりと堪能してみたいところだった。

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2009年5月17日 (日)

台湾の通貨は複雑?

 台湾の通貨(紙幣、硬貨)には繁体漢字で「圓」と表記してある。しかし、普段は「元」と呼んでいる。「圓」と表記しているのになぜ「元」と呼ぶのか?

 言葉に出して云う“発生音”では、“元”は“ユェン”と云っているように聞こえ、“エン”とほぼ同じに聞こえる。もともと、日本統治時代は日本の通貨「圓(円)」を使っていたわけだし、戦後も台湾の通貨(お金)には「圓」と表記されている。なぜ「元」と表記しないのだろうか。疑問だらけだ。

 あるウェッブサイトには:

台湾の通貨は元(ユェン)。英語ではNTD、またはNT$(ニュータイワンドル)と表記します。しかし何故かお札には『圓(ユェン)』と書いてあり、さらに不思議なのが会話では『元』のかわりに『塊(クァイ)』と言うんです。

 と紹介してあり、ここでも“不思議”だと云っている。

 確かに、国際的な表記は「ニュー台湾ドル(NT$)」と云っており、時には「新台湾ドル」とも云うし、「新臺幣(新台幣)」とも書くことがある。

 インターネットのウィキペディア(Wikipedia)では:

ニュー台湾ドル新台湾ドルニューたいわんドル新臺幣:New Taiwan dollar、以下は「新台幣」と表記)は、台湾中華民国)の通貨である。1949年6月15日より発行が開始され、ISO 4217によりコードはTWDと表記される。他に略称としてNT$台湾元が使用されている。「ニュー台湾ドル」は英称の直訳であり、日本語ができる台湾人は日本語で「たいわんえん」と呼ぶ事が多く、「台湾ドル」という呼び名は理解されないことが多い。

 どれが「本物」なのか?!

 「ニュー台湾ドル」と言うようになったのは、偽造紙幣が多く、2000年頃に今日の紙幣が造られたらしい。

 とは言うものの日本の通貨も Japanese Yen, \, 円, JPY などがある。

 分かったようで分からないのが、今日の結論である。

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2009年5月16日 (土)

健康報告(4)

 約一カ月ぶりの書き込みとなりました。

 昨年12月8日に健康診断報告(3)をアップしましたが、今年1月の一時帰国時に「一日人間ドック」を受診しました。その結果は次の通り。

糖尿病…F 要治療継続 ※前期と同じ
眼底……E 要経過観察 ※判定は同じだが視神経乳頭陥凹を認める
肝機能…C 要経過観察 ※昨年と同じ
腹部エコー C 腎臓石灰化の疑い、経過観察 ※前期はB
脂肪肝…C 経過観察 ※前期はB
胆のう …C ポリープの疑い 経過観察

 年齢とともに肉体は老化していくもりですが、この決すかを見ると各器官としては改善してきたとは云えませんね。

 但し、糖尿病については、血液検査の判定はほぼ正常に値なったものの、各検査の判定としては昨年と一部を除いてほぼ同じでした。しかし、糖尿病としての症状は自分で感じられるほど確実に「正常」を感じるようになりました。

     診察年月  21/1 20/2 19/2
 総コレストロール  168    200   227
 中性脂肪        56   102   144
 空腹時血糖値   131    152   181

 データ上でも明らかに改善が見られて、精神的にも安心感がでてきました。この調子で、克服が難しいと云われている糖尿病を完治させたいですね。

 肝機能も数値としては、83から49にと大きく改善されてはいるのですが、判定はCでした。もう少しです。その他の経過観察は、努力しないと行けないですね。白内障だけは手術することを覚悟しています。

 皆さんが、私の健康をいつも気遣ってくれていることが、励みとなりましす。皆さんお陰です。 感謝。

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